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androidオーダリングシステム 注文太郎

システム構成例
スタッフが受注するお店では
ホールスタッフが受けたオーダーは即時にキッチンに設置したプリンタからオーダー伝票として出力されると同時にレジにて起票され、清算時の会計データとなります。このデータは清算するまではハンディ端末側でも注文履歴としてリアルタイムに参照可能です。ハンディ端末は1ライセンスで10台まで追加料金なく使用できます。
お客様が注文するお店では
お客様がタブレット端末を使ってされたオーダーは、即時にキッチンに設置したプリンタからオーダー伝票として出力されると同時にレジにて起票され、清算時の会計データとなります。このデータは清算されるまでお客様自身がタブレット端末で注文履歴としていつでも参照可能です。タブレット端末は1ライセンスで50台まで追加料金なく使用可能です。
広いお店、複層店舗では
1Fではホールスタッフがハンディ端末でオーダーを受け、2Fではお客様がタブレット端末を使用してセルフオーダーをするような場合でも、フロア全体をカバーする様に無線アクセスポイントを有線接続にて設置すれば、オーダーを受けた直後にキッチンプリンタからはオーダー伝票が出力され、レジには会計データが蓄積されてゆきます。端末の混在は全く問題になりません。1Fのフロアスタッフが2Fに出向いた際、ハンディ端末でオーダーを受ける事も可能です。勿論注文履歴もハンディ、タブレット其々から当該テーブルの全履歴が閲覧可能です。
完全セルフ式店舗では
お客様が料理を選んでトレイに乗せ、レジに並ぶような形態の店舗の場合はタッチレジのみで対応します。
通常のオーダリングシステムに存在するテーブル登録など無駄になる処理を設定によって省くことが出来るため、お客様や店舗のスタッフにストレスを与えません。あたかも専用レジであるかのように動作します。
運営開始後、ホールスタッフを配置してハンディ端末でお客様からオーダーを受ける様になった場合でも設定ひとつで オーダリングシステム式に移行することが出来るので無駄は一切発生しません。

注文太郎動画説明


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