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CCDバーコードリーダー SD500


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CCDバーコードリーダー SD500 CCDバーコードリーダー SD500

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最軽量・超薄型ミドルレンジのCCDバーコードリーダーが低価格で販売中です!

CCDバーコードリーダー SD500
(USB接続タイプ)


通常価格:9,800円



特別価格:
5,460円(税込)


カラー:
注文数



※在庫あり
代金引換:ご注文後1〜3営業日にて出荷
銀行振込:ご入金後1〜3営業日にて出荷


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製品の特長

CCDバーコードリーダー SD500
最軽量モデル!ミドルレンジCCDバーコードリーダーが新登場。重さはたったの85g!薄型なので握りやすく、疲れません。カラーはライトグレー、ブラックの2色をご用意。

▼最軽量・超薄型モデル!誰でも扱いやすい設計に!
本体重量はたったの85g。さらにグリップ部分の厚みはわずか約18mm。手が小さい方でも楽に読み取り作業が行え、長時間の使用でも疲れません。毎秒200スキャンで優れた読み取り性能を実現しました。

▼利用シーン
オフィス・小売・物流・工場・倉庫・図書館・学校・書籍管理など幅広い業種で利用できます。

選べるカラーバリエーション
ご利用シーンに合わせて、筐体のカラーをライトグレーまたはブラックからお選び頂けます。

持ちやすい設計で業務の効率化に
軽くて、手にフィットする設計になっておりますので、長時間の使用も疲れずに業務が可能です。また、薄くて・軽量ながら筺体は大変丈夫にできており、読み取り口部分はゴムで保護されていますので、落下等の衝撃にも強くなっています。

▼簡単接続!簡単設定!
◎ミドルレンジのバーコードリーダーですのでタッチ式とは違い、少し離しても読み取りを行えます。(0mm〜最大6cm前後)
※バーコードが小さい・細かい場合は、近づける必要があります。

◎キーボードエミュレーションで認識するのでドライバー不要です。特別な設定も必要なく、接続するだけですぐに使用できます。

◎製品付属の設定マニュアルは、完全日本語版です。

◎改行コード設定等は、付属マニュアルで簡単にできます。

▼様々なコード体系に対応
初期設定で、JANコード(市販の商品等)、NW-7(宅配便の送り状等)、Code39、Code128(社内伝票等)などの読み取りが可能なので、特に設定を変更せずにそのままご利用いただけます。
※読み取り可能なコードに関しては、ページ下部の「詳細スペック」欄をご確認下さい。

CCDバーコードリーダー SD500

CCDバーコードリーダー SD500



機能の紹介

接続・操作方法 1.接続・操作方法
読み取りを行う前に、SD500をパソコンに接続します。パソコンのUSBポートにSD500を接続するとビープ音が鳴り、電源が入ります。

@本体の裏側にあるトリガーボタンを押すと、読み取りウインドウから赤色の光が出ます。
A光をバーコードに当てると、読み取りが行えます。赤色の光の中にバーコード両端までが入るようにして下さい。読み取りに成功するとビープ音が鳴り、光が消えます。トリガーをもう一度押せば連続して読み取りが可能です。

※読み取り完了は視認しやすい緑色のLEDとビープ音で確認できます。
※スキャン設定で便利な常時読み取り(オートスキャン)など
を簡単に設定できます。


2.読み取り可能なバーコードの最大幅について
読み取り可能なバーコード最大幅は80mmです。読み取りウインドウの幅より大きいバーコードは読み取りにくい場合がありますが、ウインドウの幅よりも狭い幅のバーコードであれば問題なく読み取れます。
また、縦の高さが小さすぎると(5mm以下)読み取りにくい場合があります。

※理論値であり、読み取りの性能はバーコードの細密さ・印刷精度・印刷色・周りの明るさ(明るすぎると読み取りにくい場合があります)などに左右されるため、細かすぎる、印刷精度が悪いなどの理由で読み取れない場合があります。
CCDバーコードリーダー SD500

設定変更について 3.設定変更について
◎日本語設定マニュアルが付属し、「設定開始」→「設定した
い項目」→「設定終了」の順でバーコードを読み取るだけで簡単に設定を変更できます。
◎バーコードの規格(JANコード・NW-7・ISBNといったバーコードの種類)ごとに読み取りを行う/行わない設定、読み取り桁数の設定等ができます。
◎変更した設定はバーコードリーダー本体に保存されるため、パソコンから取り外したり、パソコンの電源を切ったりしても設定の内容が消えることはありません。
◎初期設定で一般的なバーコードは一通り読み取りできるようになっていますので、特殊な使い方をしない場合は、特に設定を変更する必要はありません。


その他
4.その他
◎バーコードリーダーで読み取ったデータは、パソコン側ではキーボードから入力されたものとして処理されるので、キーボードで入力のできるアプリケーション上にならどこにでも入力することができます。
◎Excelであれば、アクティブになっているセルに入力され、 Word、メモ帳等であれば、カーソルがあるところです。
◎初期設定では、バーコードのデータが入力された後にEnterが入力されます。(改行コードと呼びます)
◎Excelではアクティブセルが下に移動し、Wordやメモ帳等では改行されます。
◎この改行コードは設定を変更することでSpace・TAB等に 
変更できます。(改行コードをなしにすることもできます)
◎また、読み取ったバーコードデータの前後に決まった文字ファンクションキー(EnterやTABなど)を付加するように設定することもできます。

詳細スペック
インターフェイス  USB(HIDのみ。VCOM未対応)
 RS-232C(別売・お問い合わせください。)
分解能  4mil/0.1mm@PCS90%
光源  可視光LED, λ=635nm
読取深度  80mm@20mil/0.5mm, PCS90%
読取可能幅
(バーコード幅)
 80mm未満
スキャンレート  200スキャン/秒
入力電源  DC+5V ±5%
消費電流  120mA
使用温度  0℃〜50℃
保管温度  -20℃〜70℃
湿度  20%〜95%
衝撃耐性  1.0mからコンクリートに落下し正常動作
外形寸法  160(L)x70(W)x22(H)mm
重量  85g(本体のみ)
ケーブル  1.5mストレートケーブル
対応コード 

 GS1 DataBar, UPC / EAN / JAN , ISBN, Code 39, EAN128,
Full ASCII, Code 128, Inteleave 25, Martrix 25,
CODABAR / NW7, Code11, MSI / PLESSEY, Code93,
China Postage, Code 32 / Italian Phammacy

対応OS  Windows98,Me,2000,XP,Vista,7,8,8.1,10
※Mac OS等Windows以外はサポート外

各部寸法図

各部寸法図

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