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定置式バーコードリーダー Libra

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 定置式バーコードリーダー Libra  定置式バーコードリーダー Libra

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カウンター業務・レジ業務に
最適な高性能定置型バーコードリーダー!


定置式バーコードリーダー Libra
(USB接続タイプ)


特別価格:
27,000円(税込)



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 製品の特長

定置式バーコードリーダー Libra
ローコストで高性能! カウンター業務・レジ業務で使える高性能定置式バーコードリーダー!

▼抜群の読み取り性能と広範囲な読み取りに対応
6方向のスキャンパターン・24本の2,000スキャン/秒あるスキャンラインで、バーコードがどの方向を向いていてもスキャンすることができます。
また、平らに貼られていないバーコードも効率よくスキャンできるので、素早く確実な読み取りが可能です!

様々な環境下対応デザイン!
IP42企画で1メートル落下耐性を持っています。
また、耐久性のある特性に焦点を当てて作られているため、様々な環境下において使用が可能です!

▼利用シーン
オフィス・小売・物流・工場・倉庫・図書館・学校・書籍管理など幅広い業種で利用できます。


▼様々なコード体系に対応
設定ガイドで、JANコード(市販の商品等)、NW-7(宅配便の送り状等)、Code39、Code128(社内伝票等)などの読み取りが可能です。
※読み取り可能なコードに関しては、ページ下部の「詳細スペック」欄をご確認下さい。


▼その他
◎バーコードリーダーで読み取ったデータは、パソコン側ではキーボードから入力されたものとして処理されるので、キーボードで入力のできるアプリケーション上にならどこにでも入力することができます。
◎Excelであれば、アクティブになっているセルに入力され、 Word、メモ帳等であれば、カーソルがあるところです。
◎初期設定では、バーコードのデータが入力された後にEnterが入力されます。(改行コードと呼びます)
◎Excelではアクティブセルが下に移動し、Wordやメモ帳等では改行されます。
◎この改行コードは設定を変更することでSpace・TAB等に 
変更できます。(改行コードをなしにすることもできます)
◎また、読み取ったバーコードデータの前後に決まった文字ファンクションキー(EnterやTABなど)を付加するように設定することもできます。


定置式バーコードリーダー Libra

定置式バーコードリーダー Libra

 詳細スペック
深さ 97ミリメートル
94ミリメートル
高さ 162ミリメートル
重さ 350グラム
ブラック&ライトグレー
スキャナへのDC入力 DC +5 V @ 2A
消費電力 1.7W
インターフェース RS232
KBW
USB(HIDとCOMポートエミュレーション)
パワードUSB(オプション)
光源 650±10nmの可視レーザダイオード
被写界深度 最大230mmEAN / UPC 13mil/0.33mm @ PCS90%
スキャンパターン 6方向スキャンフィールド、24行
スキャン速度 毎秒2000スキャン
光レベル 4800ルクス
バーコードタイプ UPC / EAN / JAN +アドオン、ISBN、コード128、EAN 128、コード93
コード39、コード32、Codabar、インターリーブド2 of 5、MSI - Plessey
対応OS  WindowsXP(SP3以上)/Vista/7/8/8.1,10

 各部寸法図


各部寸法図


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