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CCDバーコードリーダー SD120


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大好評機種、SD100の後継機種!
更に性能が上がってお手頃価格の
CCDバーコードリーダーです!


CCDバーコードリーダー SD120
(USB接続タイプ)


通常価格:7,800円



特別価格:
2,970円(税込)


カラー:
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ご案内

こちらの機種はCCDバーコードリーダーSD100の後継機になります。
デザインはそのままで下記の部分の性能が向上しました。

・性能(一部のみ)
インターフェイス  USB
分解能  5mil/0.127mm@PCS90% →4mil/0.1mm@PCS90%
スキャンレート  100スキャン/秒 →120スキャン/秒


製品の特長

CCDバーコードリーダー SD120
軽量でスタイリッシュ!読み取り幅80mm対応のミドルレンジCCDバーコードリーダーが圧倒的低価格で新発売です。カラーはライトグレー、ブラックの2色をご用意。

▼軽量・コンパクトながら高い衝撃耐性を持つ筺体
本体重量はたったの120g。長時間の使用でも疲れません。

▼利用シーン
オフィス・小売・物流・工場・倉庫・図書館・学校・書籍管理など幅広い業種で利用できます。

選べるカラーバリエーション
ご利用シーンに合わせて、筐体のカラーをライトグレーまたはブラックからお選び頂けます。

持ちやすい設計で業務の効率化に
軽くて、手にフィットする設計になっておりますので、長時間の使用も疲れずに業務が可能です。また、薄くて・軽量ながら筺体は大変丈夫にできており、落下等の衝撃にも強くなっています。

▼簡単接続!簡単設定!
◎ミドルレンジのバーコードリーダーですのでタッチ式とは違い、少し離しても読み取りを行えます。(0mm〜最大4cm前後)
※バーコードが小さい・細かい場合は、近づける必要があります。

◎キーボードエミュレーションで認識するのでドライバー不要です。特別な設定も必要なく、接続するだけですぐに使用できます。

◎製品付属の設定マニュアルは、完全日本語版です。

◎改行コード設定等は、付属マニュアルで簡単にできます。

▼様々なコード体系に対応
初期設定で、JANコード(市販の商品等)、NW-7(宅配便の送り状等)、Code39、Code128(社内伝票等)などの読み取りが可能なので、特に設定を変更せずにそのままご利用いただけます。
※読み取り可能なコードに関しては、ページ下部の「詳細スペック」欄をご確認下さい。

CCDバーコードリーダー SD120

CCDバーコードリーダー SD120



機能の紹介

接続・操作方法 1.接続・操作方法
読み取りを行う前に、SD120をパソコンに接続します。パソコンのUSBポートにSD120を接続するとビープ音が鳴り、電源が入ります。

@本体の裏側にある赤色のトリガーボタンを押すと、読み取りウインドウから赤色の光が出ます。
A光をバーコードに当てると、読み取りが行えます。赤色の光の中にバーコード両端までが入るようにして下さい。読み取りに成功するとビープ音が鳴り、光が消えます。トリガーをもう一度押せば連続して読み取りが可能です。

※スキャン設定で便利な常時読み取り(オートスキャン) などを簡単に設定できます。


2.読み取り可能なバーコードの最大幅について
読み取り可能なバーコード最大幅は80mmです。バーコードに近接させて読み取りを行う構造上、読み取りウインドウの幅より大きいバーコードは読み取れません。
ウインドウの幅よりも10mm程度狭い幅のバーコードであれば問題なく読み取れます。
縦の高さが小さすぎると(5mm以下)読み取りにくい場合があります。

※理論値であり、読み取りの性能はバーコードの細密さ・印刷精度・印刷色・周りの明るさ(明るすぎると読み取りにくい場合があります)などに左右されるため、細かすぎる、印刷精度が悪いなどの理由で読み取れない場合があります。
CCDバーコードリーダー SD120

設定変更について 3.設定変更について
◎日本語設定マニュアルが付属し、「設定開始」→「設定した
い項目」→「設定終了」の順でバーコードを読み取るだけで簡単に設定を変更できます。
◎バーコードの規格(JANコード・NW-7・ISBNといったバーコードの種類)ごとに読み取りを行う/行わない設定、読み取り桁数の設定等ができます。
◎変更した設定はバーコードリーダー本体に保存されるため、パソコンから取り外したり、パソコンの電源を切ったりしても設定の内容が消えることはありません。
◎初期設定で一般的なバーコードは一通り読み取りできるようになっていますので、特殊な使い方をしない場合は、特に設定を変更する必要はありません。


その他
4.その他
◎バーコードリーダーで読み取ったデータは、パソコン側ではキーボードから入力されたものとして処理されるので、キーボードで入力のできるアプリケーション上にならどこにでも入力することができます。
◎Excelであれば、アクティブになっているセルに入力され、 Word、メモ帳等であれば、カーソルがあるところです。
◎初期設定では、バーコードのデータが入力された後にEnterが入力されます。(改行コードと呼びます)
◎Excelではアクティブセルが下に移動し、Wordやメモ帳等では改行されます。
◎この改行コードは設定を変更することでSpace・TAB等に 
変更できます。(改行コードをなしにすることもできます)
◎また、読み取ったバーコードデータの前後に決まった文字ファンクションキー(EnterやTABなど)を付加するように設定することもできます。

詳細スペック
インターフェイス USB(HID・VirtualCOM)
RS-232C(別売。お問い合わせください。)
Micro-B(別売。こちらから購入できます。
分解能 4mil/0.1mm@PCS90% CODE39
光源 可視光赤色LED 632nm
読取深度 60mm@20mil/0.5mm,PCS90%
読取可能幅 80mm未満
(バーコード幅) (桁数/間隔等によって読み取らない場合もございます。)
スキャンレート 1秒あたり120スキャン±10%
入力電源 USB 時:+5V±5%
消費電流 電源投入時:150mA 利用時70mA スタンバイ時:125mA
使用温度 -20〜50℃
保管温度 -20〜70℃
湿度 20%〜95% (結露しないこと)
衝撃耐性 1.2mからコンクリートに落下し正常動作
外形寸法 77.81 x 78.06 x 166.42 mm
重量 本体:120g ケーブル60g
ケーブル 1.5mのUSBケーブル付属
対応コード GS1DataBar,UPC/EAN/JAN,ISBN,Code39,EAN128,FullASCII,
Code128,Inteleave25,Martrix25,CODABAR/NW7,Code11,
MSI/PLESSEY,Code93,ChinaPostage,Code32/ItalianPhammacy
対応OS・HID Windows Vista,7,8,8.1,10
Mac OS X v10.9(Mavericks)〜v10.11まで対応
対応OS・VCOM Windows Vista,7,8,8.1,10
※数値は理論値であり、読み取りの性能はバーコードの細密さ・印刷精度・印刷色・周りの明るさ(明るすぎると読み取りにくい場合があります)などに左右されるため、細かすぎる、印刷精度が悪いなどの理由で読み取れない場合があります。


マニュアル

※完全マニュアルは他機種と併用マニュアルのため、
SD120には搭載されていない設定もございます。
分類 型番 名称 ダウンロード
Champtek SD120 クイックマニュアル  日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
Champtek製
CCD
SD120
※一部、使えない機能もございます。
完全マニュアル 日本語マニュアルダウンロード
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Champtek SD120 付加コード設定  日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
Champtek SD120 GS1コードより
(01)を外す
 日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
MacOS
対応機種
SD120・SG100・SG700
MD610・IG710
MacOSにて
データが送信されない
 日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
Champtek SD120 起動音の設定
※一部FWでは
ご利用いただけません。
 日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
Champtek SD120 パンフレット  日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード

分類 型番 名称 ダウンロード
Champtek SD120・SD700・
SG100・SG700
VirtualCOMドライバ  日本語マニュアルダウンロード
ダウンロード
※WINDOWS8・8.1以上で上記ドライバをご利用頂く際は「未署名ドライバの許可」設定が必要です。PCメーカー毎に設定が異なりますのでご確認の上、ご利用下さい。

各部寸法図

各部寸法図

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